最終稼働日
Posted by 戸水 in 未分類
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12月 25 目的と目標 Posted by 水谷 in 未分類 目的と目標は違うといいます。 目的を常に視野に入れて行動すると、行動に一貫性がでてきますし、 わたくし事ですが、昨日でアウトソーシングSRに入社して一周年となりました。 来年は目的をしっかり見定め、目標を一つ一つ達成していく年にしようと、 Merry Christmas !! 12月 22 「正しくやる」と「正しいことをやる」 Posted by 山崎 in 未分類 あるコンサルティング会社の社長の言葉です。 どんな仕事の進め方にも、通じる考え方だと思いました。 「正しくやる」は方法論です。 ・・・先輩が「この方法でやれ」と言ったからとか ・・・お客さんが「この計算式でやってくれ」と言ったからとか 言われた通りにやることです。 しかし、はたしてこれで、本当にお客様の悩みや要望に応える価値を提供できているのでしょうか。 「正しいこと」というのは、お客様の本当の悩みや要望を共有し、 そこに向けてプロとしての最適な解決策やサービスを創造し提供することだと考えます。 新人のOJTのときは、まずは基本からの「守 破 離」が大事とよくいいますが、 もう一つ、プロのマインドとして「正しいこと」は何なのかを絶えず問うことは 忘れてはならないと、改めて感じた言葉でした。 12月 19 IP電話の対障害性 Posted by 山口 in 未分類 弊社で利用しているIP電話のプロバイダが廃業をいたしました。 電話というと、いわゆるライフラインになりますので、使えて 新しい技術も良いのですが、ビジネスルールをしっかりと守って頂きたいと 12月 18 人事担当者の目標 Posted by 河野 in 未分類 ある若い人事担当者の方と今後の目標設定や人事になってよかったこと、という話をしました。その方は、その時の目前の仕事に関する細かい目標を言われたので、少し拍子抜けしてしまいました。そこで、人事になってよかったことを聞くと、「知人・友人から人事労務に関する質問をされ、それに答え、その友人に喜ばれたこと」という答えが返ってきました。そういう一つ一つの積み重ねが目標になり、自信になり、社内でも信頼される人事担当者として成長していかれるのかなと思ったりしました。頑張りましょう。 12月 16 決意 Posted by in 未分類 先日ちょっと体調不良だったこともあり、業務が途中であるにも関わらず早く帰らせていただきました。残った業務は先輩社員にやっていただき、帰宅しながら非常にありがたいと思いながら、今の自分の業務の取組み方を反省し、改めて考えたところがあります。それは日々の業務改善・効率化、弊社代表の藤田の言葉を借りれば「いかに楽をするか」を考え続けるということ。一人責任体制でいかにミスなく、かつ自分の業務容量を増やしていくかを毎日考えて、自分を伸ばしていく必要があるなと痛感しました。 以前自分は早く帰宅できるような仕事の取組みをします、と社内に宣言したことがありますが、なかなか達成できずに、日々の業務・目の前のことにとらわれてしまったようなところがあります。確かに日々の業務は早くなり、業務範囲は広がりましたが、それはあくまで「慣れ」により自然と生じたもの。スキルが少しは向上したという部分があるかもしれませんが、自分で工夫して、自分でシステムを作って、またはフローを作って改善した、または楽になったということは少ないと思います。そういうシステムやフローを楽に作るために自社で取り組んでいるITリテラシーがあり、それを十分に活かすようにしないといけない。また、技術的な部分の他にも、段取りをいかにうまく組むか、いかにしてスムーズに動ける環境を作るかという自分の取組み方・コミュニケーションの取り方、計画性というところも問われてきます。業務効率を上げる、よく聞く言葉ですが、それを実現するために考えることは山ほどありそうです。 12月 15 来年の事を言うと鬼が笑う? Posted by 原田 in 未分類 12月も半ばになりました。 評価の指標に「目標管理」を取り入れるときにも重要なポイントの一つが、最終目標・最大目標を落とし込んでいって小さな目標を作っていくという事。 昔聞いた話で、目標が達成できない理由の一つとして「本当にその目標達成が必要だと感じられているか?」という事が挙げられていました。勢いで立てた目標、本当に自分に落とし込めていない目標というのは、持続力や達成に対する意欲がわいてきません。より大きな目標や目的や夢に向かって、そのための来年一年間・一カ月・一週間・今日をどう生きるのかという視点を、常に持ち続けていくのが、重要だと感じます。 12月 12 三つ子の魂 Posted by 山崎 in 未分類 三つ子の魂100まで と。 ことわざでもありますが、何事も最初の意識付けが大事だと感じます。 特に学生が、社会人になるとき。 アウトソーシングSRでは、内定者研修を通じて、 物事への取組方、人との接し方などを浸透させていく機会にしています。 パソコン教室は、パソコンの技術を教えます。 しかしアウトソーシングSRは、コンピュータをひとつのツールとして、 またコンピュータを用いた課題をひとつのプロセスとして「考える」手段を教えています。 課題や取組に対する本人のやる気や姿勢は、日常の当たり前のところで露呈します。 挨拶や、時間を守ることや、ものを大事にするなどのことです。 新入社員でない私は、三つ子の魂100までの気持ちで後輩と接し、 一事が万事の気持ちで自分の取組を考えたいと思います。 12月 11 自信を持って伝える Posted by 前田 in 未分類 とある企業様の人事制度の運用サポートをしています。 先日から業務日報の運用を開始されたのですが、そのフォーマット(というほど、かっちりと決まったものではありませんが)は現在当社で運用しているものです。社員の動きを知りたいという社長のお話から、当社の(さらに言えば私の)日報を運用ルールや目的とともにサンプルとしてお送りしていました。数日後、日報の運用が始まったと聞き、また社長ブログにも記載がありました。ちょっと(いや、かなり)感動です。 日報では、本当に「見える」ものがあります。といいますか、動きが見える人とそうでない人がでます。それはつまり、その人が伝えようとしているのか否か、意識の差が明確に見えるものです。 毎日継続して行うものだから見えてしまう。当たり前の事ができるか否か。 「サンプルです」と出せるような日報だろうかと悩みましたし、振り返ってみて自身の行いはどうであろうかと、当たり前の事が実践できているのだろうかと、思いました。 何事も自信をもって伝えられる自分を作り上げなければいけないなと感じた今日この頃です。 自信を持って伝えられること:先日の内定式後の卓球大会で、酒井取締役とペアを組み優勝しました!! |
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