4月
30

ライバル?同期?
Posted by 前田 in 未分類

先日に続いて、またまた、振り返ってみました。3年前の自分が、どういう気持であったのか。

1つ、あるな、と思うこと。それは、同期の存在です。
彼ら彼女らなくして、今の自分はあり得ないと思います。

私は、入社前の10月からインターンをしていました。

複雑な立場にいた私は、認めてもらうことが何より大事でした。
ですから、その時、思っていたことは、「他の人に負けたくない」ということ。

別に、負けず嫌いだったというわけではないと思うのですが、
認めてもらうためにはそれしかないと。

でも、結果として、その気持ちが大事だったと思います。
必死になることができましたから。

そして、その時の自分と今の自分を比較してみて、
今の自分は前ほど必死ではないように思います。

ですが、必死だけで良いような立場ではもうないのだとも思います。
目指すべき目標を明確にし、邁進していきたいと思います。

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4月
28

貴重な時間だから
Posted by 戸水 in 未分類

いよいよ、今年の恒例のGWに突入です。
このような連続休暇は貴重ですから、
普段できないことをと意気込みますよね。
私の場合は、どこどこに行くっていうのもいいのですが、
どちらかというと普段なかなか会えない人に会いたいといことを
優先することが多いです。
今回も大学時代の腐れ縁の皆々と一同介して
それぞれの家族持ち寄りで盛大にやりましょう、という企画があります。
私のような30代後半の年代だと皆それぞれが社会では
責任的立場を担いながら、いろいろな想い以て
それぞれが活躍しています。
そのようなことの情報交換や今後の展望についての
熱い話などで刺激し合えればと思っています。
そう考えると今からわくわくする今年のGWです。


4月
27

仕事との関わり方
Posted by 水谷 in 未分類

先日ドラマを見ていたら、印象に残るセリフがありました。

仕事が目的である場合と生きていく手段である場合
どちらがいいわけでも悪いわけでもなく、
どちらも自分の仕事に誇りを持っていればいい

要約するとこのような内容でした。
※ここでいう仕事とは外で働くことだけをいっているのではないと解釈しました。

仕事との関わり方はイコール生き方と言ってもいいのかもしれません。
ほとんどの人が目的と手段の間でバランスをとって仕事をしていると思います。
そう考えると、仕事との関わり方は人それぞれいろいろであるのが当たり前。
大切なのは、どの様な状況でも今自分がしていることに対して、
少なくとも自分で自分を褒めることができればいいのではないかと思うのです。
仕事が生きがい・・・幸せです
趣味を活かすために仕事をする・・・楽しいです
家族を養うために必死で働く・・・幸福です

いつも自分を褒められますか?
自分を認めていますか? 承認していますか?
常に自分に問いかけていこうと思います。

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4月
26


Posted by 坂本 in 未分類

子育てをしながら働いていると、学校の行事を通して季節の移り変わりを感じます。4月の入学式、進級に始まり、学期ごとの保護者会、父兄参観日、秋のに展覧会、運動会など季節ごとに節目を感じることができました。子供が大きくなり、あまり学校に行かなくなってから季節感がなくなってしまいました。昨年1年は例年よりも忙しく過ごしてしまったこともあり、いつの間にか涼しくなり、コートが必要になり、いつの間にか暖かくなっていました。山積みの業務をこなしている状態でクライアント様の現状を理解した上での提案等を行うことができていなかったと感じています。

今年はもう少しゆとりをもって、前だおしのスケジュールで仕事を行い、ゆとりをもってクライアント目線でいろいろな提案をしていきたいと思います。また、私生活も仕事も自己啓発もバランスよく過ごしたいと思います。


4月
23

積極的に連絡を
Posted by 高田 in 未分類

先日、久しぶりに1つ上の先輩から電話が来ました。
先輩の職場の様子など聞き、私の仕事の様子を話し、
そういえば・・・と切り出されたのは部活の仲間のこと。

同じ部活の先輩なので、私以外の部活のメンバーが気になったようです。
しかし、私は答えることができません・・・。

もともと自分から電話やメールをするのをめんどくさがってしまうのですが、
社会人になり、さらに忙しいから・・・と思いなかなか連絡をとっていません。
もともと仲がよいのですから、縁が切れるということはないでしょうが、
やはり長い間とらないと連絡自体もとりづらくなりますよね。

先輩には、「忙しいからと言わずにどんどんいろんな人と連絡をとって
関係をつないだり、広げた方がいいよ。」
と言われました。

確かに、オフィス内だけでは狭いつながりしかありません。
いろいろな価値観を受け入れるためにも、もっと人と会っていこう!と
決意した夜でした。

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4月
22

等身大のサクセスストーリー
Posted by admin in 未分類

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開発途上国に学校を作ろう、今ではすっかり当たり前になってマスコミに消費をされているテーマですが、一人のアメリカ人が、たった一人でこのテーマに挑んだ話が本書、「スリー・カップス・オブ・ティー」です。

物語は著者、グレッグ・モーテンソンがK2という中国とパキスタン国境の標高世界2位の山に挑むところから始まります。下山途中に道に迷いパキスタンの小さな村にたどり着き、そこで学校の無い村の現実を直視します。

その現実に突き動かされて彼は行動をするのですが、その想いが真っ直ぐで激情的です。以前ソフトバンクの孫さんが会社説明会で若かりし頃「ひきちぎれるほど頑張ってみたい」と言った感情に近いのでしょう。あまりにも真っ直ぐでそれゆえに失敗をしてしまったり、物事が進まないことにイライラしてしまったり、そこに居るのは普通の人間の姿です。

歩みが遅いですが、最終的には彼は成功します。その成功に至る道も偶然に満ちたものになっています。果たして成功とは偶然なのでしょうか?必然なのでしょうか?少なくとも彼の成功はその想いの強さがあるからこそ偶然を引き寄せたと言えるでしょう。

ある雑誌は彼の事を一人でテロと戦う男と評しました。安全保障の敵は貧困にあり、教育は貧困を止める力があります。一過性のブームとして学校を建てるのではなく、その後の計画を立てた学校建設が広がっていくと思われます。


4月
21

オリジナリティって?
Posted by 渡辺 in 未分類

上海万博公式テーマソングが、日本人女性シンガーソングライターの歌のパクリなのではないか、という話題。
中国側が認めて、本人側に許可を取ったという。
有名になると、どこかで聞いたような曲として耳に残っているもの。似たような曲になるのは、当然でしょうが。
古い歌が、カバー曲でまたヒットするということは、本人にとってもうれしいものだが、今回は日本の寛大さが評価された。
昔の曲もカバーされて今の新曲のように若い人は思うことだろう。
が、別の方向から考えると、カバーが増えてきたということは、オリジナリティが無くなっているのかな?と。
新入社員も、まずは真似から入り、自分のオリジナルとして完成させていってほしい。単純に真似をするのは芸がないが、3つ以上の真似を組み合わせることで、オリジナルなものになっていくのかもしれない。

新入社員も、まずは真似から入り、自分のオリジナルとして完成させていってほしい。

mayohttp://www.o-sr.co.jp/mainblog/wp-admin/post-new.php#


4月
20

美容室にて
Posted by 清田 in 未分類

新入社員の清田です!
初めてのブログ更新です。これからよろしくお願いいたします。
今回は、先日、美容室に行って感じたことを書きます。
新規訪問に同行させていただくことになりましたので、その準備として髪を切ってきました。

ふつうは、美容室に行く前には、どのようなスタイルにしたいのかがある程度決まっているものですよね。
しかし、今回、私は現状の長さから切るのかのばすのかを決めきれないまま、お店に行ってしまいました。
決めていたのは以下の3点だけでした。
①前髪を短く:目にかかると、新規訪問で暗い印象を与えてしまうため。
②ボリュームダウン:顔をすっきり見せるため。
③新規訪問に行って大丈夫:【最重要】学生ではなく、アウトソーシングSRの一員として見ていただけるようにするため。

これだけでは担当の美容師の方も困ってしまうのではと思い、申し訳なくなっていました。

ところが、美容師の方は困った顔をするのではなく、「そうですね…」と言って雑誌をいろいろ開きながら、
すぐにいくつかの選択肢を出してくれました。切るとしたらこんなスタイルにできる、のばすとしたらこんなスタイルにできる、
など説明して、私が選べるようにしてくれました。

結論として、のばすことになり、カットが始まってからも、私の気付かなかったことを見つけてくれました。
私はほとんど自覚していませんでしたが、のびてくると外ハネするくせがあるそうです。
「今は中途半端な長さですが、2ヶ月後くらいに、くせを活かしてゆるめにパーマをかけてもいいですし、

自分でまいてもいいですよ」と提案してくれました。
今まで自分ではパーマをかけるということを考えたことがなかったので、とても新鮮で、やってみたい!と思いました。

さらに、カットの間の会話の中から、私が朝に弱く、スタイリングを面倒くさがってしまうことに気づいて、
簡単なスタイリングの方法まで教えてくれました。
さっそくおすすめされたスプレーを帰り道で購入し、わくわくしながら帰ってきました。

総じて、予想以上にいい展開になり、美容師の方の接客に感動して帰ってきました。
何に感動したのかというと、以下の3つにまとめられます。

・プロとして、あいまいなニーズにもすぐに対応…ヒアリングをし、選択肢をいくつか提示しながらニーズに近づき、引き出していくところ
・本人も気づいていない、相手の強みや特徴を引き出す
・会話の中から相手のことをより詳しく知り、それに合った提案をして、満足度を高める

これらは私たちの仕事に活かすことができますし、こんなふうに仕事をしたいと思いました。
私が感動したように、私たちのサービスを受けたお客様に感動していただけるよう、日々の仕事を頑張ります!


4月
19

アクティブな休日
Posted by 小川 in 未分類

日曜日、友人とランチをする予定でしたが、友人の会社草野球大会へ行くことに。

少し遠いところだったので、友人の会社の先輩に車で送って頂けることになりました。

今までだったら、人見知りの私は初対面の人に送って頂くということも躊躇していたかもしれませんが、

4月に入社してから、他の会社の人とプライベートで会う、ということがほとんどなかったので

他の会社の人と関わりたい!という気持ちの方が強く、とてもわくわくした気持ちでした。

会場でも、試合までの間友人とキャッチボールをしたりと久しぶりに体を動かし、心地良い疲労感を感じたり、

また、友人の会社の方に、私まで同じ新入社員だと勘違いされ、同じように話しかけられて

他社の雰囲気に触れることができたりと、いつもの日曜日とは違い、充実した休日を過ごせました。

ここで感じたことが3つあります。

一つは、やはり運動は大事。ということ。少しキャッチボールしただけでも疲れてしまい、体の衰えを感じましたが、

やはり運動は気持ちがよいものです。今後もリフレッシュするためにたまに運動していきたいと思っております。

二つ目は、課長もただのおじさん。ということ。スーツを着ていて、課長だと意識してしまうと

どうしても緊張してしまいがちですが、普段着を着ている課長に対しては、課長と意識せずに普通に話すことができました。

これからの訪問では、あまり肩書きやスーツ姿に緊張せず、いち社会人として接することを心がければ、

緊張しないで訪問にも行けそうです。

三つ目は、社外の人に会うことの重要性。今まで、あまり仕事以外で他の会社の人と接する機会がありませんでしたが、

今回違う会社の風土や雰囲気に触れてとても新鮮な気持ちがしました。

これからも、人見知りではありますがさまざまな情報交換や人との出会いを求めて、積極的に外に出ていこうと思います。


4月
16

刺激を受ける
Posted by 内海 in 未分類

通勤時、電車に乗っていると、

季節がら新社会人の姿を多く目にします。

目にする度に微笑ましく、また自分が新社会人の時はどうだっただろうと、

振りかえることがよくあります。

私は新卒で入社したのは、某飲食チェーン店。

当時入社した120名の同期は各店舗へと配属されます。

通常、新卒が各店舗配属されるのは1名なのですが、

私が配属をされた店舗は私を含め2名。

なかなか同期と働く機会が少ない会社で、入社から同じ店舗での配属となり、

お互い刺激をし合う状況にとても恵まれていたなと、今考えると思います。

当時を振り替えると、同期という仲間でもあり、負けたくないという良きライバルであり、

お互い切磋琢磨していたことでより成長スピードも上げることができたと思っています。

周りから刺激を受けつつ、自分自身からも刺激を与えられるよう、

これからも成長スピードを加速させていかなければ!

と通勤電車で思いを巡らせています。