

題名通りです。
骨が喉にささった兄です。真面目に皿を洗うの日記で魚の骨がささった~
と書きましたが、この日に刺さりました。真ん中にドーンといらっしゃるお魚料理ですが、
刺さったその瞬間!「しまった・・・」
その後私1時間以上こそこそと戦いました。骨は幸いに見えていました。
そこに姿はあれど取れない。外れてくれない。ずっと喉の微妙な違和感がとれない。
あれって嫌なものですよね。結局最終的に骨が外れてくれたのは2日後でした。
知らぬ間に取れていました。あれだけもがいたのが嘘のようです。
勝美さん、料理に関係ないところばかりのブログですいません。ごちそうさまでした。
[...] いつぞやの岡田さんを思い出しますね(笑) [...]