社内風景

vol3. SRの採用チーム


説明会の風景です。

学生に対して、動機付けとなる企業の特色・経営ビジョンを様々な喜怒哀楽の切り口で説明していきます。感動を呼んでこその説明です。コンセプトづくりから関わり、共感共鳴する、響く人に響かせます。これまで多くの参加者に感動を与え続け、入社へと導いてきました。

採用支援チームリーダーです。

採用支援業務でサポート体制に入っている採用支援チームのリーダーです。感動を伝えていく方法について日夜努力し続けています。小細工は一切必要としていません。直球勝負で、現在まで、多くの説明会に代表藤田と共に係わってきました。

 

時には休息も必要です。

時には休息も必要です。
出会いの瞬間を大事にしている分、ガッツリ働いた後は、メリハリを持って休む時は休みます。ガッツリ(?)飯も食います。動機付けをする人がバテて見えたら台無しですよね。どんな時も隙は作りません。

 

入社当時の森です。

今とほとんど変わっていません。体育会系全開です。ただ当時はクリエイト領域よりも、肉体派業務の方が断然得意でした。社労士業務、マーケティング活動、提案資料作成、採用支援・・・知的領域を吸収し続け、仕事の幅を増やして、チームリーダーとして確固としたモノを築きつつあります。

出張も日常茶飯事です。

クライアント企業様は何も関東圏に限っている訳ではありません。北海道〜九州、全国に点在しています。場合によっては一人で出張ということもよくあります。採用枠に地域限定はほとんどありません。将来的に常駐していく計画だって組まれています。 知りませんでした。日本って狭いそうです。

時間の使い方が多くの業務をこなすコツです。

外周りでマーケティング、社内で社労士業務、各地域で採用支援。1日24時間をどう使うか。自分で苦労して考えながらスケジュールを組んできました。サラリとしたその行動、振る舞いのウラには地道に積み重ねた自身の経験をフルに活用して、自信に変えてきたのです。

新人だって参加しています。

O-SRでは、採用支援業務に係わっているのは経験を積まれた方ばかりではありません。森に勝るとも劣らないタレントになるべく、楽しみながら、多くの業務に係わっているんです。入社一年目から自主自律を徹底しています。できない訳がありません。可能性は無限大です。

新人だって関係ありません。

得意領域は人それぞれ、成長の度合も違います。自主自律を目指して、地道の継続を徹底して行えば、進化は必ず起こります。とんがりが研ぎ澄まされるんです。複雑なシステム構築も得意領域であれば、大きな自信を生み出すことができるようになるんです。

新たな人材が集ってきています。

すでに来年入社予定の人材がO-SRの門を叩き、第2期生として研修で係わっております。育成コースも順調に組まれています。来年の入社までにどれだけスキルを身につけられるか、係わり方次第で入社前に一人前になってしまうことが、現実に起こります。スキルで人は変わります。あとは自分次第です。

目指せ、マルチタレント!!

自分からぶつかって、大きなモノが手に入るんです。森はそうやってきました。だから今の森があるんです。受け身は何も得られません。ぶつかるから得られるんです。そのことをよく知っているから、森は同じような人材を採用します。それが藤田から学んだ、O-SRの採用基準です 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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