人事制度設計チーム

〜年功主義、能力主義、成果主義…〜

 人事制度というと、どんな印象を持ちますか?

  人事制度とは、評価や能力に応じて給料やボーナスの額を決定したり、営業部・広報部といった配属や課長・部長などの役職を決定したりするものです。だからこそ、企業で働く人々にとっては、とても関心の高いものなのです。

  このように書くと、まだ人事制度には、なじみのない皆さんもイメージが湧いてきたでしょうか?アウトソーシングSRのスタッフは、企業で働く従業員全員が、最大限、やりがいと能力発揮のできる場を作るために、日夜努力しています。

▲制度設計の基本はクライアント様との打ち合わせ。作成時だけでなく導入まで責任をもつのがSRのポリシーです。

▲クライアント様との打ち合わせ。経営陣との真剣勝負の場です。

▲現場で直接。これに勝る情報はありません。

 

 

制度設計には、数的センスも必要!

 

人事制度設計というと専門知識を身につけて・・・と思うかもしれませんが、過去の膨大な資料やデータをもとにした地道な分析、シミュレーションから。もちろん、人事・労務・給与などに関する知識も必要。でも、今の経験・能力は不要です。 制度設計コンサルタントを目指す皆さんは、入社までにExcelを使った数値処理のスキルなど、基本的なITリテラシーを身につけることを心がけてください!

▲社員の皆さんからヒアリング。会って話をするからこそ、見えてくるものもあります。

▲日々勉強。クライアント様に合わせたベストな提案のため努力は惜しみません。

▲チームでミーティング。「ちょっと良いですか」で相談と意見交換。

 

 

現場に出て自分の目で確かめる 〜ノウハウは自分自身でつかむもの〜

当社では、単なる体系的な研修は行いません。何よりも徹底的な実務実践、現場主義によるスキルアップ、先輩社員の知識を盗んでください。
当社の社員は、意欲のある人には、時間、場所を問わず、助力を惜しみません。地道な作業、汗をかいて学ぶことをいとわない人を歓迎します!

▲先方との打ち合わせの前の検討会議。準備9割の精神で取り組んでいます

▲自分で見て、聞いて、肌で感じること。

▲社内で方針すり合わせ。オフィス隅のホワイトボードに

 

 

 

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