定例MTGを通じて、人事・労務スキル、労務リスクヘッジスキル、人事・労務管理スキル等を意識したスキルの内部留保を支援します。
実際のMTGは、人事業務経験・社労士実務経験の豊かな担当者が対応します。
また、多様な業界経験、専門知識、複数人による検証も、当社の強みです。

人事労務顧問として、御社の定例MTG等をオブザーブします。
たとえば、月に1回訪問し定例MTGを行います。
MTGでは「そういえば、この前こういうことが起きたんだよね」や「今後、こうしていきたいと思うんだけどどうしたら良いかな?」というようなご相談を受けることから、「こういった現象は起きていませんか?」といった問題提起までお話させていただきます。

日々の「今度1人雇うことになったんだけど」や「社員から慶長休暇について質問が来てるんだけど、どう答えたらいい?」などの問い合わせにお答えします。


よくあることではないですが、来たら大変なのが、監督署の調査。
労務トラブル・疑問対応
●従業員を解雇したい…
●退職時に有給休暇を
請求してきたら…
●労災を適用したら、
会社にデメリットが
あるんじゃないか…etc
法改正対応、定例業務
●育児、介護休業法改正
(休業期間の延長等)
→規程変更
●厚生年金保険料率変更
●雇用対策法改正
(募集・採用に係る
年齢制限の禁止義務=
罰則なし)、
外国人雇用状況を
厚生労働省
(職安経由)へ届出=
罰則あり
●36協定作成、更新
当局の調査・監査対応
●労働基準監督署、
社会保険事務所の
立ち入り
●調査に耐え得る
体制にしたい…
●当局の立ち入り調査が
入ってしまった…
●監督署の是正勧告には
どう対応する?…etc
法改正対応
●雇用保険料率、
介護保険料率変更
●高年齢者雇用
安定法改正
(定年年齢引上げ等)
→規程変更
●新しい制度の導入、
助成金活用→規程変更
●離婚時の
厚生年金分割…etc
